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アラフォーがリアルで言えないハマリ事を語るブログ

アラフォー主婦がリアルで語れない事を書くブログです。とっちらかってます。

花鳥風月6巻:至上のご褒美だワン

はわわわわー読みました!志水ゆき先生の花鳥風月6巻!

はわわわわー至福でございますぅ〜〜〜〜!!!

 

とんでも5巻の最後、死亡フラグをへし折って反動つけてドドーン!な激甘6巻!

火弦ぅ〜よかったね、ほんとよかったねぇぇぇ。。。

 

曜明さんもほんとに男前〜!いや、その前にまずは高速に駆けつける医者チームがカッコよろしかったです。一見さん、イケメンじゃないですか。なんだか久しぶりに見た気がしました(雑誌のご褒美回ばかり読んでたから・笑)

改めて高速道路のシーンからの6巻を読むと火弦、ほんっとーによかったね。
ってこれしか出てきません。もういぃです。だってほんと良かったんだもの。

 

病室で目を覚ました火弦、その前の曜明さんの回想シーンで数日目を覚ましてないのかなんて思ってましたが、一見さんのセリフから伺うと目が覚めるの早かったようですね。なんだかタイムラグがありますが、それほど曜明さんは火弦の目覚めを待ち望んでたということでしょうか。ああぁ〜〜〜火弦良かったねぇぇ。

 

しかし志水先生、ほんと表情の描きわけが素晴らしい。火弦の喜(怒)哀楽、微妙な気持ちの変化も逃しません。退院後の「え?」って驚きと落胆の顔、可愛いです。

 

曜明さんの一見無表情だけど感情が動いてる雰囲気も感じます。色々あって不器用なんですね。過去を語る場面に情景が追加されており、ますます曜明さんのHに対する諦め・義務的な気持ちが見えてきました。イケメン故の苦悩と書くと陳腐ですが。。

 

そ・ん・な曜明さんが火弦の『お願い』を聞くんですから!んもっ!

セリフだけサラッと読んでしまうと「男に二言はない、仕方ないからやってやる」ぽく感じますが、これ、全然仕方なくないですよね。ね!だって最初のお願い却下しちゃいますもの。ホントにノンケでその気がなかったら「そうか、だったらずっといろ」で終わっちゃいますものね!却下したんだものー!曜明さん火弦の気持ち受け入れる気満々〜!つかアレ以外のお願いはどんなものでも却下しかねませんね。あれ半ば曜明さんが言わせたようなもんですよ、火弦を追い詰めて(←言い方)。
曜明さん自身は自分に懐いてくれるワンコが可愛い可愛い、だからどんな褒美でもやろう程度にしか考えてないかもしれませんが、それ、いわゆる『愛』だから。

 

っはー!相思相愛め!ちくしょう!(?)

 

それからのめくるめくご褒美ターン、これは最初の『え?』の部分があるからこそ鮮やかに映えるんですねー。期待・落胆・諦め・気づき・幸福・のサイクルがとても1日の量とは思えないほど激しく、退院直後なのにお疲れ様でした。にも関わらず簡単にご褒美にありつけない火弦、一世一代・心からの本当のお願いを言った直後、もう一度ガツンと奈落の底につき落とされてしまいましたね(苦笑)。まぁ誤解だったとはいえ、曜明さんもうちょっと言葉使いましょうよ。

 

しかしこの時とばかり色々おねだりする火弦が可愛い。仕草が一々可愛い。自分だけじゃなくて曜明さんも、と「はしたない」お願いもしちゃう火弦可愛い。我慢しようとしてもできない火弦もw
それにしても顔真っ赤にしつつもやってほしいことをしっかり言える火弦はすごい。

 

曜明さんも言動の一つ一つがずっしりとくるのがイイ。「はしたない」願い、きいてるよー!やっぱりあの後だしじゃんけん的セリフはもうたまりませんです。そうきたかー!って前にフライング記事書いた時も書きましたね(笑)あぁ、もう曜明さんこの機会伺ってたんじゃないかな。ある意味常識をあっさりと逸脱してるこの方、兄さんの呪縛から解き放たれ、火弦の「"無制限"のお願い」という免罪符も持った今、平然とした顔で火弦が真っ赤になるようなことやってしまいそう。

 

な〜んて思ってたら描き下ろしで早速やってくれちゃいましたね。ぐふぐふ

もっともっとやってくれぃ。

 

amazon限定の8P冊子が気になります。注文…?しちゃう?どうする?やっちゃう?

 

あとがきに「枷が外れた曜明さん」とありましたが、その後の二人がとっても楽しみです。こういうタイプの箍が外れた人ほど恋人に対して無自覚に激甘になるんですよね。実際既になってるし。次は誰と誰の番かなぁ?皆幸せであれ。

 

本当にけっこうな逸品でございました。ごちそうさまでした。

 

さて、また読みなおそっと!

 

 

 

 

…5巻読み直したら曜明さん、一度笑ってらっしゃいますね。襲撃に行く前にキスして鼻血だした火弦に最高に素敵な笑みを送ってらっしゃいます。あぁ、だからあの時「鼻血出すなよ」って言ってたのね。

てことはなに?曜明さんの笑いのツボは火弦の鼻血なんですか!?(違)

 

そして曜明さん、鉄砲玉になる火弦に煽られる形で彼の身体中にチュッチュしてるじゃないですか。もうこの辺りでタガ外れそうだったんですね!
で、6巻でばっさり外した、と。っきゃー!

 

火弦、ワンコのくせに魔性だわ…。

抱かれたい男第一位に脅されています4巻:ハワイと生徒会長に救われた!?

はー、いや、わかってました、わかってましたよー?
雑誌の方で読んでしまってましたので。

不穏な空気を残して終わった3巻の続きですもんね。続けなきゃね。うん。
しかしねー、やっぱり切ないですぅ。。。4巻!今まで細切れだったのを通しで読めたけど、切なさ倍増です!トータカぁー!ちゅん太〜〜〜!どうなるのぉ〜??

 

ハワイ編、大変可愛かったです。綾木君とコーコーセーも絡んでの男4人3人のビーチバレー可愛かったデス。用意周到なちゅん太、どこにいてもブレないよねw

初(?)青○、もちょっと見たかったな、じゅるり。

 

嵐の前のなんとやらで、舞台千秋楽ではしっぽりとキめてくれたのが唯一の救い。トータカさんいい表情してるぅ〜!ご自身のトロける顔を見るのは嫌だけど背に腹は変えられないものねぇ。これよ、これですよ、醍醐味は!!

 

変わって冬文問題勃発後は…このシリーズであんなに萌えないHシーンがあるだなんて…。やってることは大して変わらないのに(失礼)いや、いつも以上(風邪の時以来)だというのに、気持ち次第で全然別モノに見えてしまいます…。うぅ。

 

あのキモカワを通り越してキモいだけのちゅん太チョイスのストラップにあんな仕込みしてこられるとは。なぜあのキモキモストラップの行方にハラハラキュンとさせられないといけないのか。トータカよかったね、と思わないといけないのか。不憫でならぬ。

 

トータカさんのひとりHも本来なら半眼福もの(100%眼福はやっぱ2人の絡みっ)なのに、こんな感情じゃかわいそうで見てられない。じゅるり場面でこんなに切ないのやだなぁ。

次はどうなるのかしら?ちゅん太が戻ってくるのは大前提として、黒百合様はどうするのかしら。あの関係は利害の一致?それとも黒百合様をも絆してしまう天使力?

 

ハイエナさんもいい腕持ってるんだったらこのままで終わらずにジュリオちゃん辺りに救ってほしいなぁ。 この人の今後も気になります。

 

雑誌の方が丁度4巻の最後でお休みに入られてるので 続きがわかりません。
しかも5月号は読み切りスペシャルだし6月号予告にも載ってないし。でも他のBL漫画の発行ペース見てると3・4巻とこんなにハイペースだったのが不思議なくらいですよね。元のペースに戻るだけですね、きっと。

でも、でもこのタイミングで!!??苦しすぎます。

 

桜日先生もあとがきに書いてらっしゃいましたが、ほんとハワイ編と生徒会長に救われました〜。会長可愛いじゃないですか!無理やり受けだと思ってたけどドンドン可愛くなっていくじゃないですか!なにあのそぉっと差し出す仕草!
この巻ほど生徒会長推しになったことはありません。

次巻はもう、もうこの反動で、ッパーンと弾けちゃってください!

ドタバタッてください!

エロエロアマアマでお願いします。

バカップル再始動してパワーアップしてください!!!

 

ホントお願いします!ほんと切望!

 

恋するインテリジェンス4巻:シンデレラと野獣

読みました〜!楽しい楽しい楽しいっっっ!!!!HENTAーーーI!!!(褒め言葉)

 

丹下道先生の「恋するインテリジェンス」4巻。

真っ先にやられたのは「小松菜40円」しかも金欠で3束しか買えなかったって…。
深津さん…(泣)

 

今回はこの深津さんとバディの武笠メインのお話ですが、周りで他のバティ達がわちゃわちゃイチャイチャやってるのが微笑ましい(笑)

針生主任とまおちゃんも相変わらずだし(少々存在感は薄いけど)、エロ暴走気味な鶏楽さんとその手綱を握るつくし妻の藍染さん、実習教官の柳さんと先森さんの熟年夫婦バディ関係がめちゃくちゃ気になります。特に鶏楽さんが藍染さんの上司を怒らせたという下り、気になるうぅぅーっ!何があった!?

 

いやいや、それよりも何よりも今回のメインはやっぱり深津さん!可愛いですー。
この人の独り言が可愛い。「パンツ!」で2回ほど可愛いww
そして健気。オバちゃん泣けてくるわ〜。

なのに武笠!なんだい君は。超独占欲強いな。まだキミのものじゃないよ〜。
武笠、噂に翻弄されすぎ。深津さん、自己迷走多すぎ。よくある「すれ違い」ってやつですよねー。誤解を生みやすい場面に出くわしすぎてちょっとイラっときますが、まぁインテリジェンス達に免じて許容範囲にしておきます。


しかしI倉実習で変わります。武笠すごいなw
あれで室内温度10度くらい上昇してんじゃないでしょうか。即席常夏亜熱帯気候です。
修造もまっつぁおです。深津さんも国内最大級を受け入れるなんて何気にすごい。だって馬ですよ、馬。

 

そして二の轍を踏むHENTAI武笠…(爆)

 

いやはや、インテリジェンスワールドを堪能しました!ご馳走様です。


最初の説明「機密文書」と002-02と03の扉絵好きです。皆さんの身長わかりやすっ。
立ち方イイ。エレガントにかっこいいです。まおちゃん、らしくて可愛い(え…?)
藍染さん意外と大きいんですね。先森さんちっちゃい。可愛い。

 

書き下ろしの柳さんと先森さんのしっぽり夫婦会話もいいですねー。この方達のお話も知りたいですー。会話にポロっと挟まれた「室長」と「あの人」の話も気になる。
でもスケジュール見ると次もう1回ルーキー編があるんですよね。
これが武笠x深津の最終話になるのかしら?楽しみ〜♪

 

しかし深津さんのお○、あの後戻ったのかしら…(下世話)

 

お試しデリバリーラヴァー:お試しで読んでみると…!!!!

那梧なゆた先生の一冊完結です。短編が2編入ってます。

 

一つ目が表題の「お試しデリバリーラヴァー」
彼女に4股された保くんがやけ酒でデリヘル頼んだつもりがデリ彼に繋がってて来ちゃったのがシュンくん。失恋話を酒のつまみに盛り上がって盛り上がりついでにヤッちゃって翌朝シュンくんに押されて友達になって…

二つ目はシュンくんが常連のバーの店長原田さんとそこで夜通しパーティーをして原田さんの料理をべた褒めした若者(金持ちクズ)の話。後日若者が家から放り出されたところを拾ってしまったのが運の尽き…ってやつね!

 

最初はね、このタイトル見て表紙絵見て「あービッチ君のやりまくり話?」なんて思ってました。すいません。可愛かったです。保くんは天然で可愛いし、シュンくんはいい子で一途。突然襲ったりする(襲い受)けどシュンくんだしいっか、みたいな(笑)なんでこんなバイトやってるのかな?保くんはノンケで襲われちゃったけど、そのまま友達関係続けてるという流されやすいいい子(笑)

一度泥酔してお持ち帰りされかけてようやく気づく恋心。
原田さんグッジョブ!気づくの遅いけど(笑)

 

二つ目の原田さんの話も可愛いです。どーしようもないクズ男を拾ってあそこまで育て上げるのは原田さんの年の功?いえいえ、人柄かしら。クズ男もそこそこ素直でよかったよね。そうか、褒めて伸ばすのか!そしてアメとムチを使い分けてるね!

悠馬くん(a.k.a.クズ男)のあけっぴろげな性格もあそこまで突き抜けてたらむしろイイ!奔放に周り(原田さんw)を振り回して欲しい!原田さんもなんだかんだ言って色々許しちゃうしね。あーもうラブラブだわ〜。

 

なんかこうハッキリしてるイチャラブ話は大好きです。手放しで楽しめる!

 

男子迷路とインアウト:男子ぐるぐるぐるぐるぐる

阿仁谷ユイジ先生の2冊です。男子迷路と男子迷路インアウト。

インアウトは迷路の12年後のお話です。

 

いろんなところでツナガリのある男子達がわちゃわちゃするオムニバス。

大学の同級生ようこが好きな児玉と児玉が好きな心(シン)との話・ようこのバーテン兄さんとsalopeスタイリスト楚川の話・バーの常連B(こと児玉達の大学職員の伴内要一)とそこの受験生ドラの話・ドラの先輩で一瞬彼氏になった猿谷と塾講師伴内肯一(要一と双子)との話とあります。

で、12年後のインアウトではようこの結婚式のプロローグに始まって、卒業式後の児玉と心の話の他、迷路でぐるぐるやったカポー達のその後が描かれてます。あと、児玉達の後輩の梶と梶の高校の先生タマの話。

 

なんだか、なんだかもー全部いい話!いいというかほんと色々ある男子の恋模様で、ちらほらとツナガリがあるのがまた楽しい。12年後にいい具合にオッサンになった彼らのちょっとくたびれ話もいいです。双子の年上故の葛藤がいい。愛されてるなぁ〜。

エロは変わらずガッツいけどね!まさみちゃんと楚川、しょっぱなから飛ばすなぁ、と思ってたら5年ほど前の話だったんですね。現在はいい具合に熟年夫婦ぽいです。その形もいいよね。違う形でしっかり繋がってるのね。うんうん。そして次のステージへ…。楚川!男前!

その中で一番好きなのは梶とタマですかね。合った時から超ラブラブだけに隠してた真実が切ない。でも丸く収まって嬉しい。その後知りたいなぁー。12年後、ちゃんと続いてたのも嬉しい。

 

ユイジ先生、最初と最後の作風がガラリと変わってます。でもどっちもユイジ先生なんですよね。必死な感じの初期のエロとガツガツして粘着系の後期エロ、どちらもいいですー。んふふ。

 

あとちょっと気になるのが、エピローグで同じバーに居合わせた要ちゃんとタマの過去に何か接点があるみたいだけど、その話が見当たらないんですよねー。どこかの本に入ってるのでしょうか?なんかタマがいわくありげ。要ちゃんの怯えっぷりもタマのグラス割りも気になる!その話知りたい知りたい知りたいですー。

 

ご存知の方教えてくださ〜い!!!!

 

 

酷くしないで(雑誌編):マヤ父解せぬのよ…(盛大にネタバレ)

解せぬ、解せぬのよ、マヤ父…。

 

相変わらずのラブラブバカップルの朝に乱入してきた父がさ、
ちょっとトボケた父がさ、結構軽快なやりとりをした父(マヤ似)がさ、


マヤをほっぽり出すってどーなの?しかもカード止めるって?

 

なんかさ、よくある厳格で古風な社長父(普段着もスーツや着物)ならありだと思うよ。でもマヤ父は社長さん(ですよね?)でもなんだか違う雰囲気だったのになぁ、フランクそうだったのになぁ、なんだかな。ネムネムを気に入ってマヤと取り合うぐらいしそうだったのに(笑)

 

そしてマヤのネムネム大好きの理由が外見だった、という流れも予想外。
前からあんな清楚そうな女子が好きだったのね。なんかもちょっと別の流れが欲しかった。いや、そう描いてるんだからそうなんだろうけど、なんだかね。
そしてマヤ父とは好みが全く違うらしい、てことは取り合いはない方向か(笑)

 

しかしこのお話の落とし所はどこなんでしょう?全く見えない。。
このままマヤ父と和解できそうな気がしない。予想外の行動に全く先が見えない。
誰か間に入るぅ〜?

もしやマヤ母が出てくるのかしら?めっちゃ美人そう。

縞川さん宅で一波乱?下手したら彰と縞川さんの関係もマヤ父にバレかねない…!?

 

次が気になりすぎる予想外の出来事がいっぱいの回でした。

解せなさすぎて読んで何週間も経ってるのに思わず書いちゃったよ。。。

 

 

花にくちづけ・花といっくん:方言男子のバカップル☆

阿部あかね先生の2連作。

んもーめっちゃかわいいいやんけーーー!!!

です(笑)

 

高3卒業間近の冬に衝撃の大事変を起こした「花」は「いっくん」の目の前から消えました。そして三年後、いっくんは大学生、突然花から連絡が入り、大阪駅へ迎えに行くとそこで待ってたのは「男の娘」になってた花で…!!!

…と、「花にくちづけ」ではいっくんが覚醒する(笑)とこまで。

「花といっくん」ではその後の2人のバカップル生活に起こる事件を周りも(が)巻き込んでエロ可愛く描かれています。いっくん貞操の危機…!

 

なんだかもうかわいいです。お互いにメロメロ。変態だけど可愛い(笑)

二人揃って変態でヘタレ。ヘタレだからこそ再会できたんだけど、ここぞという時は強いです。そしてこの作品中の大阪弁がオモシロ怖優しい(謎)。方言だからこそ表現できる心の機微みたいなものが見え隠れします。ノリ突っ込みもサクサク普通に入ってテンポ良く面白い。いいなぁ、方言…(ふぅ)

 

いっくん、むっつりメガネ、芋メガネと散々な言われようだけど、押さえるべきところはキチッと押さえてきます。もっさい優柔不断ではありません。この辺り男前です。でもニブい。男のダメなところ全開だったりします。その後気づいて猛省してるのできっと少しずつ成長していくのでしょう。

花太郎、エロ美人です。そしてどんどんしっかりオカンに成長します(笑)最初から一途。ほんとーに一途。束縛系がちょっぴり入るけど可愛いです。怒らせると怖い系。
しかし芋メガネのどこをそんなに好きになったのやら…。

 

阿部先生、あとがきで楽しく描けたと書いてらっしゃいましたが、読み手も本当に大分楽しく読めました♪